旨味がじゅわっと特大縞ほっけ
(1枚約30cm300g前後)

じゅわっと縞ほっけ

脂のりと身離れなら縞ほっけが一番美味い!

縞ほっけは、北日本よりもさらに北方の海域で獲れるほっけです。正式名称はキタノホッケといい体に縦縞が入っているのが特徴です。北海道近海で獲れる真ほっけや根ぼっけと言われる国産のほっけは漁獲量が激減し高級品扱いされていますが、脂ののりなら縞ほっけが一番です。身離れがよくジュワッと脂ののった白身の開きです。軽く水で表面を流してから焼くとさらにふっくらジューシーにお召し上がり頂けます。

縞ほっけ

商品の特徴

食卓が華やぐ大きさ

丸々とした縞ほっけの頭を落とし、開きにして軽く干しています。この1枚でちょっと豪華な食卓になります。1枚を何切れかに切って皆様でお召し上がり頂いても食べごたえは抜群です。そのままグリルやフライパンで焼いていただくのが最もオーソドックスなお召し上がり方。

縞ほっけ 焼き
縞ほっけと箸

身離れ最高溢れ出るうまみ

しっかりとした身離れもよい白身のため大変食べやすいことも特徴です。開きになった干物は、軽く水で表面を流してから焼くと蒸し焼き効果でさらにふっくらジューシーにお召し上がりいただけます。ほぐした身をご飯に混ぜていただくと美味しいほっけご飯に。残った骨も油で揚げていただければおつまみになります。